食べてないのに体重が増える原因とは?

食べてないのに体重が増える原因とは?

こんにちは。八幡(はちまん)武人です。

ダイエット成功事例掲載数・沖縄県No.1パーソナルトレーニングジムを運営しております。

食べてないのに体重が増える・・・

これは、多くの人が経験したことがある症状だと思います。

原因は、何なのか。

改善策は、あるのか。

今日は、食べてないのに体重が増える原因と解決策をお伝えいたします。

食べてないのに体重が増える原因は、筋肉量の減少

食べてないのに体重が増える原因とは、一体何なのかというと、それはズバリ、筋肉量の減少です。

むくみや自律神経の乱れなども影響することはありますが。

食べてないのに体重が増えるケースのほとんどは、筋肉量の減少です。

筋肉量の減少が、なぜ食べてないのに体重が増えることにつながるのか?

摂取した糖質は、筋肉と肝臓の中に蓄えられます。

しかし、筋肉が減ると、蓄えられる糖質が少なくなってしまいます。

筋肉の中に蓄えきれず、あふれた糖質が脂肪になって体重が増えるというわけです。

以前おこなった無理なダイエット(水だけ飲む、野菜だけ食べる、過度な糖質制限など)が、筋肉量の減少を招いているケースが非常に多いです。




食べてないのに体重が増えるのを改善する方法

改善策としては、タンパク質の摂取量を増やして筋トレすることです。

筋肉量増加に努めるわけです。

すると、摂取した糖質をより多く体内に蓄えられるようになるため、前より食べても体重が増えにくくなります。

「食べてるのに体重が増えない」

そんな状態になるのです。

まとめ

食べてないのに体重が増える原因の多くは、筋肉量の減少によるものです。

なので、筋肉量を増やすように努力すれば、解決します。

食べても、体重が増えにくくなります。

あなたも、そんな理想の体が、手に入りますよ。

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