日本バスケットボール界に激震が走りました。男子日本代表ホーバス監督を電撃解任し、新監督に琉球ゴールデンキングス監督の桶谷大氏が就任すると発表がありました。ホーバス監督についてはNBAでプレーする日本代表のエース八村塁選手との関係悪化が報じられていましたが。それも一つの要因になったのかもしれません、、、バスケットボール男子日本代表は3月1日に沖縄での試合を控えていますし、短期間ではありますが、うまくまとまることを願います。


琉球ゴールデンキングスを知らない人のために詳細を載せておきます。琉球ゴールデンキングスはこんなチームです。
2026年2月3日12時35分更新
別府大分毎日マラソンが昨日開催され、吉田祐也選手(GMOインターネットグループ)が日本人トップの全体2位でフィニッシュしました。東京世界陸上・マラソン男子日本代表の貫禄を示しました。

大注目の黒田朝日選手(青山学院大学)は全体3位と健闘しました。

黒田朝日選手は万全な状態ではなかったものの、ランニング技術では、吉田祐也選手のほうが上だと思ってしまいました、、、黒田朝日選手のランニングフォームは登りに非常に適正がある(登りには強い)のですが。平坦なコースとなると、まだうまくはまっていない感じです、、、(おそらく、接地した瞬間に一瞬止まる感覚があると思うのですが。登り坂ではその一瞬止まる感覚は無いはずです)平坦なコースでも登り坂と同じような感覚で走れるようになると、フルマラソン2時間3分台もいけると思います。
ちなみに私がフルマラソン2時間3分台を狙える選手を挙げるとすれば、ダントツで、鈴木健吾選手になります。鈴木健吾選手については、ずっと、疑問に思っていることがあるのですが。なんでライン上(一直線上)を走ろうとしているんだろうと。おそらく、大殿筋に伸張性収縮をかけて強い出力を出そうとしているのだと思いますが。ふつうに、2本の線上を走ったほうがタイムが出ると思うわけです。2本の線上に接地したほうが、より小さい力で今と同じストライドを稼げます。おそらく何か理由があってライン上(一直線上)を走ろうとしているのだとは思いますが。それが、ずっと、疑問なのです。
一軸走法: 左右の足が同じ直線上、または1本の線上に着地する
二軸走法: 左右の足がそれぞれの線上、つまり2本の線上に着地する
昨日は、すばらしい記録も誕生しました。松尾航希選手(市立船橋高)がハーフマラソンで1時間2分47秒の日本人高校最高記録を樹立したのです。日本人の高校生ではじめて、1時間2分台突入です。おめでとうございます(パチパチパチパチ)大学での活躍にも、目が離せません。


2026年2月2日18時01分更新
出張パーソナルトレーニングを終えて、スターバックスで記録作業してきました。写真だけでどこのスタバかわかった人は、かなりのスタバ通です。

2026年2月1日23時55分更新
